映画・テレビ
もっと早く教えてよ~!
・・・・って、何の事![]()
甥っ子が、「おばちゃん~~、草彅のドラマとか、山ピーのドラマ見てる?」と。
「見てる見てる
もうすぐ終わりだねぇ~~」
「あのさ~この前、ロケに来たんだよね~
」
「どこへ~~
」
「僕の勤務してる病院に・・・・」
「
に映ってる病院、磯子の滝頭の病院だよ~~」「どっちも同じ病院だよ~~」
「キャァ~~
もっと早く言ってよ~
」
と言っても、部外者は入れてはくれないだろうけど・・・・
「山ピーカッコ良かった~
」
「うん
」
こんなそばでロケをしていたとは・・・・ビックリ![]()
やっぱり私って、ミーハー・・・・?![]()
まぼろしの邪馬台国
「まぼろしの邪馬台国」のDVDを友人から借りて観ました。
確か昨年の秋頃に映画が公開になったと思います。
宮崎康平、「島原の子守唄」などの詩作者である盲目の文学者の半生でした。
学者というよりも、独断的な行動や突拍子もない言動で少し変わり者と言われていたようです。
この役にピッタリの竹中直人さんと、その妻を演じたのが吉永小百合さんでした。
福岡の放送局で知り合い、変わり者と言われていてもどこか憎めない人物像に魅かれ誘われるまま、島原へ向かい、康平の手伝いをするようになるのです。
昭和32年、災害の際に土器の破片を見つけた事を機に、康平の郷土愛は、「邪馬台国」探求の熱になります。
妻は、目の見えない康平に古代の史書・魏志倭人伝・日本書記・古事記などを読み聞かせ、九州各地を共に旅して、康平の目となり、杖となり、共同で「まぼろしの邪馬台国」を書き上げます。
彼の情熱を信じた素晴らしい夫婦愛~~![]()
素敵な映画でした。
お薦めです。
アイシテル
水曜日10時からのドラマ、「アイシテル」最終回でした。
このドラマ、命の尊さがテーマだったのですが、ちょっと重たい感じもしました。
でも、毎週毎週
見てしまうんですよね~
少年が少年を殺害してしまう・・・・
加害者の家族と被害者の家族のそれぞれの心の葛藤を描いていました。
ドラマだと分かっていても、現実にこんな事件が起こったら・・・なんて考えてしまうと、涙が止まりませんでした![]()
冬彦さん、ハマリ役でした![]()
「天使と悪魔」
トム・ハンクス主演の大ヒット作、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編となる歴史犯罪ミステリー、「天使と悪魔」を観てきました。
今日は、1日。毎月1日は、映画の日、という事で1000円で楽しめます。
レッスン前の、朝一番での上映に間に合うように、
みなとみらいへ。
イタリアのローマで400年の時を超えてよみがえった秘密結社・イルミナティによるバチカンへの復讐を阻止するべく、ガリレオの暗号コードに挑む宗教象徴学者・ラングドンの活躍を描いたもので、原作の張り詰めた緊迫感を、より臨場感たっぷりの映像で楽しめました。
最後まで、スリリングで・・・ドキドキ・・・
展開が読めない
ずっと興奮しっぱなし![]()
『ダ・ヴィンチ・コード』 観ていなかったのですが、先日図書館で
を借りて、読んでいたので、何となくあらすじはわかっていたのですが、『ダ・ヴィンチ・コード』観てなくても、十分楽しめます。
私は、1ヶ月に1本くらいしか、映画観る時間ありませんが、以外と、一人で来ている人、結構いました。
やっぱり
で観るより、迫力あって映画っていいですね~~![]()
「おくりびと」DVD
従兄弟が「おくりびと」のDVDを買ったので、借りてきました![]()
夜中に家族で映画鑑賞~~![]()
映画を観てからまだ少ししかたっていないのですが、DVDで観てもやはり感激です![]()
モックン、素敵な俳優さんになりましたね~~![]()
シブガキ隊の頃は、まさか俳優になるとは、夢にも思わなかったですが、人生ってわからないものです。
人生色々![]()
私の人生、もう半分以上過ぎましたが、今一番充実していると思います。
音楽活動、今年も4月の合同発表会に始まり、
までいくつかのコンサートをする事になりそうですが、恵まれた環境に、仲間に感謝して、私も、モックンみたいに、素敵に歳を重ねて生きたいです。
「おくりびと」 観てきました
アカデミー賞の発表から、随分たってしまいましたが、やっと
映画を観てきました。
いやぁ~~感激しました
素晴らしかった~~![]()
涙なしでは観れません![]()
まだ、観てない方は、是非映画館へ~![]()
映画の余韻が覚めないうちに「おくりびと」弾いてみました![]()
おくりびと
「おくりびと」 が、アカデミー賞で、外国語映画賞を受賞という嬉しいニュースが流れました。
のワイドショーで、何度も受賞のシーンが映し出され、久しぶりに、日本も明るい話題でヤレヤレです。
この映画、観ようと思いながら、先日検索したら、横浜で上演してる所が少なくなっていて、諦めかけていたのですが、アカデミー賞効果で、再上演されるようです。
そして、この作品の原作本
「納棺夫日記」も、昨日から飛ぶように売れて、在庫切れらしいです。(有隣堂横浜駅西口店)
音楽は久石譲さん。
やっぱり、これは観に行かなきゃぁ~~![]()


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