文化・芸術

迎賓館赤坂離宮へ

友人がずっ~~~と前に予約を入れてくれた迎賓館へ行ってきました

晴れ女の私

とてもあったかくて、素晴らしい青空

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私が一日OFFが今日しかなくて・・・

昨日も東京の感染者増加で、ちょっと悩みましたが・・・

とにかく気をつけて、東海道線もグリーン車で、ゆったりと座って🚃

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本館は、予約なしで自由に入場できるそうですが、今は、人数制限をしていました

今回予約をしたのは、和風別館

10名づつ、スタッフの説明を聞きながら、中を1時間ほど歩きました

中は、📷禁止

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素晴らしい茶室、庭には、鯉が泳いでいて、優雅なたたずまい

別世界の様です

本館の中も、いつもテレビでしか見た事のない、朝日の間、花鳥の間、羽衣の間など、スタッフが詳しく説明をしてくれます

どれもこれも、美しい壮麗な空間でした✨✨✨

ここも、休み休みでしたが、随分歩き、ここだけで、1万歩近く歩いた事にビックリ

連休前で、人も少なくて、ホッとしました

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土曜日からの3連休は、家でのんびりと

楽譜の仕上げ、アレンジを💡

 

 

 

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芥川賞

芥川賞は、黒田夏子さん。

なんと75歳での受賞は、最年長とか。

喜びのインタビューで 

「生きているうちに見つけて下さいましてありがとうございます」

これ、凄くいい 

直木賞は最年少の23歳 朝井リョウさん

こちらは平成生まれですよね?

遅咲き、早咲き、色々ですね。

おめでとうございます 

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開国博Y150

横浜開港150周年記念のテーマイベント「開国博Y150」の開幕まで、後わずかになってきました。

今年のこのイベントは、随分大規模な博覧会のようです。

会場は、赤レンガを中心とした「ベイサイドエリア」横浜駅周辺から山下、山手地区の「マザーポートエリアそして、横浜動物園ズーラシア地区「ヒルサイドエリア」の3つで、海・街・自然を生かしたエリア構成は、単一会場とは違って、横浜の広い範囲にわたって開催される新しい形の都市型博覧会なんだそうです。

4月28日、いよいよ開幕という事で、準備も慌ただしくしている様子です。

その中で、日本に初上陸したフランスのアート集団「ラ・マシン」が演出するイベントの巨大クモの繭が新港地区の海上に出現・・・という記事が新聞に。

この「ラ・マシン」は、ゾウやキリンなど、機械仕掛けの巨大生物を使って欧州の街中でイベントを繰り広げてきたという事。

「街を劇場化する」というコンセプトに、今回も「謎の漂着物が横浜に到着」から始まって、物語を演出するらしい。

赤レンガパークで、17日午前11時頃、繭を引き揚げ、午後6時頃クモが動き出す予定という事。

巨大クモは、高さ12メートル、重さ37トン、ディーゼルエンジンを積んでいて、時速3・4キロで動く

17日は仕事で行けないので残念・・・

ニュースで見る事ができるかなぁ~

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